頬骨が横に張っていると顔が大きく見えるばかりでなくきつい印象を与えます。
手術では横に張っている部分だけでなく前方に突き出た部分も切除し削るため、小顔効果だけでなく
顔全体がすっきり細く、柔らかい印象になります。
※手術のお申し込み時には下記の検査が必要です。
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スタッフ・医師より手術のご説明をさせていただきます。
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※約2時間程度
手術は口腔内切開で殆ど行いますが、頬骨弓を切離する際に耳前部頭髪内を1~1.5cm
切開しますが傷痕は殆ど目立ちません。
口腔内より頬骨弓から頬骨前面を5~10mm幅でレシプロケーティングソーにて切除します。
続いて耳前部の頭髪内を1~1.5cm切開して直下にある頬骨弓起始部を切骨して頬骨弓全体を
内方へ移動してワイヤー固定する方法です。
従来の方法では、口腔内から頬骨前面を削るのみか、もしくは加えて耳前部から頬骨弓を削る方法
であったために、僅かな変化しか得られず、また再生による再発が多かったのですが、この方法
では骨切りにて頬骨弓全体を内方骨折移動をするために顔の横径で最大約1cmの小顔効果が
得られます。
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当日帰宅可能です。
骨膜下剥離にて手術するために、神経や血管などを損傷する可能性もなく安全で腫れも僅かです。
通常入院は不要ですが、術後状態やご希望により1泊入院も可能です。
| 固定 | 腫れの防止の為、最低3日間圧迫固定を行います。 |
|---|---|
| 抜糸 | 溶ける糸を使用する為不要ですが、医師の判断により2週間後に行うこともあります。 |
輪郭形成(エラ削り・頬骨削り・顎削り・受け口)のことならドクターアンディーズクリニック付属 東京輪郭形成研究所にご相談下さい!