張り出たエラ(下顎角骨)を削り、角はったエラをソフトなラインにして輪郭を整える手術です。
正面から見ても、側面から見ても美しいフェイスラインを作り上げます。
口腔内アプローチだけで、下顎角を最大限に切除すると同時に、特殊な器具で下顎骨外板を切除して
小顔に整えます。
手術では横に張っている部分だけでなく前方に突き出た部分も切除し削るため、小顔効果だけでなく
顔全体がすっきり細く、柔らかい印象になります。
※手術のお申し込み時には下記の検査が必要です。
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スタッフ・医師より手術のご説明をさせていただきます。
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※約3時間程度
口腔内粘膜を切開しますので、手術痕は外からは全く分かりません。
当院では、骨膜下を広く剥離して下顎角部をラウンドバーで削骨した後にオシレーティングソー
(骨切りの器具)にて広範囲に外板を切除します。
これにより同部の視野を広く確保可能となり、下顎角部を広く切除することが可能です。
術後の効果も側面からはもちろん正面からも変化が大きく良く分かります。
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当日帰宅可能です。
骨膜下剥離にて手術するために、神経や血管などを損傷する可能性もなく安全で腫れも僅かです。
通常入院は不要ですが、術後状態やご希望により1泊入院も可能です。
| 固定 | 腫れの防止の為、最低3日間圧迫固定を行います。 |
|---|---|
| 抜糸 | 溶ける糸を使用する為不要ですが、医師の判断により2週間後に行うこともあります。 |
ボトックスを咬筋に注射することで筋肉の収縮を3~6ヶ月くらい弛緩麻痺させることで、筋肉を萎縮させて薄くする方法です。
効果には個人差がありますが、プチ整形として気軽にお受け頂ける方法です。
輪郭形成(エラ削り・頬骨削り・顎削り・受け口)のことならドクターアンディーズクリニック付属 東京輪郭形成研究所にご相談下さい!